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ついにSMAP解散の真実が判明!!解散の元凶となったのは…

SMAPの解散

2015年に解散騒動が始まり、2016年をもって解散した国民的アイドルグループのSMAP。

この解散はファンだけでなく、世間にも大きな衝撃を与えました。

あまりにも衝撃的な内容過ぎて、それをTwitterに呟く人が多くあらわれ、サーバーが耐え切れずダウンしてしまうほどの出来事でした。

これまで解散した元凶は木村拓哉であるとされ、かなりバッシングを受けてきました。

しかし、今本当の元凶であった自分が判明したのではないかと衝撃が走っています。

それは、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の元SMAP3人が所属する『新しい地図』が、グループを解散に追い込んだ『週刊文春』に手を貸したとして、ファンや業界に衝撃が走っています。

今や誰もが知っているSMAPの解散騒動ですが、直接の引き金となったのは『週刊文春』のインタビュー記事だという事を知っていましたか?

この雑誌は2015年1月29日号でジャニーズ事務所副社長・メリー喜多川氏に”対立あおり”を仕向け、

『SMAPのマネジャーを務めるI氏が事務所内に派閥を作っている』

『事務所乗っ取りや独立を画策している』

などと誘導するインタビューを行いました。

その結果、メリー氏はまんまと術中にハマってI氏を一喝し、追放しました。

その後に、今回の事件が起こりました。

つまり文春は、自らが作った火種を拡大させてSMAPを追い込みました。

元メンバーにとって”不倶戴天の敵”のはずです。

しかし、今年の12月18日に年内の創刊を抑えた新雑誌『週刊文春WOMAN』第1号の表紙を、香取慎吾が書き下ろすことが発表されました。

これを受けてファンの反応は真っ二つに分かれました。

記念すべき創刊号の表紙を手掛けるという、明らかに好待遇となった今回の一報で、歴史的な和解に反応が分かれました。

ネット上の反応は

  • 文春のせいで解散したのに協力してどうすんの…
  • かつての敵も味方につけるとは、Iさんさすがだな
  • 慎吾にとってSMAPはその程度の存在だったの?
  • これで文春からネガキャンされなくなると思えば懸命な判断
  • Iさん、なんて仕事取ってきたんだ。節操なさ過ぎ

などという声が上がっているほど、分かれています。

色々とある中でやはり、SMAPという大看板を捨てることになったとしてもI氏と3人んは一緒に仕事がしたかったということですかね。

ジャニーズ事務所と対立すると圧力をかけられるという業界の風潮から、やはり干されるのでは?と噂が絶えません。

ある意味ではそういったところと仕事をするということは、その証明の様になるではないでしょうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1620874/