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【恐怖】さくらももこ、小林麻央など芸能人がハマる怪しいガン民間療法の罠

民間療法にハマったのはさくらだけではありません。

 

小林麻央(享年34・乳がん)や川島なお美(54)ら、知性派と言われる芸能人ほど、ガンになった途端、すがるように民間療法を選んでいます。小林は乳房を切除しない『水素温熱免疫療法』なる治療を選び、1億円とも言われる治療費を支払っています。

 

結局、その”クリニック”は医療届を出しておらず、その後、業務停止命令を受けています。

 

川島は『純金製の棒で、気の力を使って病気の根源の邪気を取り除く』”ごしんじょう療法”なる治療に傾倒していきました」(同記者)

 

ほかにも芸能人では、忌野清志郎(享年58歳・がん性リンパ管症)や緒形拳(享年71歳・肝臓がん)も一時は「玄米菜食法(マクロビオテック)で癌が消えた」としながらも、完全な克服はできず結果的には”進行を早めた”との見方も強い。

 

最近では、竹原慎二(46)や山本KID徳郁(41)も民間療法を選択しているという。

http://dailynewsonline.jp/article/1514858/

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