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小柳津林太郎(バチェラー・シーズン2)の凄かった?年収や資産は?

バチェラー・ジャパン シーズン2

世界一の恋愛番組「The Bachelor(ザ・バチェラー)」。

たった1人の男性が、多数の女性の中から最高のパートナーを選び、1人に結婚を前提とした交際の申し込みをするアメリカの国民的人気番組です。

そんな同番組が、Amazon Prime Videoを通じて日本に上陸しました。それが『バチェラー・ジャパン』です。

各話の最後にはバチェラーが選んだ女性のみにバラを渡すという「ローズセレモニー」というイベントが行われ、バラを受け取れなかった女性は番組を去り、以降バチェラーとの接触はもとより、番組の出演すらできなくなってしまいます。

回を重ねるごとに女性の人数は減っていき、最終話でバチェラーが運命の相手となる一人の女性を選び、選ばれた2人がカップルとなって、交際をスタートさせるという人気番組です。

最初は20人前後の女性がいるのですが、ローズセレモニーが行われ、毎回2~5人の女性が落選していき、全10話前後の話数で完結するようなストーリーになっています。

現在シーズン2まで、放送されており今田耕司さんや藤森慎吾さんHKT48の指原莉乃さんが合間合間に入ってくるトークで盛り上げてくれる番組です。

 

小柳津林太郎

名前:小柳津林太郎(おやいづ・りんたろう)

年齢:1981年 35歳

出身地:京都府

出身大学:慶應義塾大学経

非常にお名前の読み方が難しいですが、”おやいづ””りんたろう”さんと言います。

この”小柳津”という姓は全国でもかなり少ないんです。3000人ほどしかいないので、かなり珍しい苗字なんですね!

小柳津林太郎さんは6歳から14歳までニューヨークで過ごしています。

そこで身に付けた得意の英語力を活かし、慶應義塾大学に在学中の時には英語演劇サークルで活躍されていたそうです。

大学卒業後の2006年にサイバーエージェント入社して。入社3年目で子会社CyberXの代表になった小柳津 林太郎さん。

現在は起業して自身の会社を設立し、年収は1000万円以上はあるようです。

若くして成功者へとなった小柳津林太郎さんですが、女性との交際はこれまでも結構あったようです。

 

小柳津林太郎さんのお仕事

大学卒業時にはこのまま演劇の道を進んで俳優になるか、サラリーマンになるかをかなり悩んだようです。

そして悩んだ末にサラリーマンとして生きることを決め、就職活動を行います。

ただ就職活動先もテレビ局のアナウンサーなどを受けに行ったそうです。

演劇への思いをどうしても捨てきれなかったため、就職先でも表現を行ったり、芸能関係のお仕事に就きたかったようです。

その就職活動中にアメブロなどで有名なサイバーエージェントの藤田晋代代表取締役社長(CEO)と出会い、「経営者になって社会を通して”表現”をすればいい」と言われたことが転機となり、2006年にサイバージェントに入社しました。

サイバージェントのインターネット広告事業本部を経て、入社後たった2年の2008年に、株式会社CyberXを設立し代表取締役社長に就任します。

その時にも藤田晋社長にから、「今度、携帯サイト会社を立ち上げるんだけど、小柳津君は社長に興味あったっけ?」と声をかけられ子会社の社長になったそうです。

この時から人望厚く、仕事も出来るエリート街道を走っていたんですね。

そして2014年にサイバージェント本部に戻りSGE統括室室長に就任しました。

藤田晋社長の社員教育は見込みのある若手を子会社の社長に就任し、視野を広げたり経験を積ませ力をつけさせる。その後サイバージェントの本部に戻し実力を発揮してもらう、やり方だそうです。

 

 

 

 

小柳津林太郎さんの年収

これだけ素晴らしい経歴を持っている小柳津林太郎さん。

当然ここで気になってくるのが、年収ですよね。実際どれほどの資産をお持ちなのでしょうか。

バチェラー・ジャパンシーズン2で出演された女性が小柳津林太郎さんの資産を知ったらかなり驚いたことでしょう。

実際色々調べてみましたが、はっきりとした年収は分かりませんでした。

サイバーエージェントの平均年収は790万円と競合他社よりも給与水準は高いです。

役員の平均年収は約3500万円とのことでした。

つまり小柳津林太郎さんの年収もそれくらいなのではないでしょうか。

実際小柳津林太郎さんの実家も凄い資産をお持ちの様です。

次はそちらを見ていきましょう。

 

小柳津林太郎さんの実家の凄さは?

実際幼い頃はニューヨークへ、大学は慶應義塾大学とかなり資産があるように感じます。

なんと父親も祖父も医者という生粋の医者をされているか系です。

しかも開業医なのではないかという噂も出ています。

小柳津林太郎さんも都合と思えば、そちらの道を継ぐことが出来る立場にいたと考えられます。

しかし、これだけ家系で医者をされているとなると、両親や祖父母からは医者を継いでほしいと頼まれていたのではないかと思います。

ですが、小柳津林太郎さんは別の道を選択しました。

元々目指していたものが演劇の世界なので、表現いわゆるエンターテイメント性のある職種に就きたかったのではないかと思います。

流石にどこの病院であるかは、公開されていませんでした。もしこの先公開されることがあれば、詳細を記載していきます。

家系についても分かったところで、ここで総資産額として考えてみると、サイバージェントでの年収が約3000万円ほどでした。

つまり家系が医者であることも合わせると5000万円ほどはあるのではないかと考えます。

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